日本語で読める韓国の本
邦訳された韓国の小説や詩などの文学作品をはじめ、実用、絵本などさまざまな分野の邦訳本をご紹介します。
『サムスン元CEOが教える仕事の極意 会社員として成功したいすべての人へ』(コ・ドンジン著/金知子訳/作品社)
「別れのフーガ 或る美学者の『愛と再生の断章』」(キム・ジニョン著/小笠原藤子訳/CEメディアハウス)
『ロジカルにセンスのいい色が塗れる本』(Susie著/高松 彩乃 訳/SBクリエイティブ)
『韓国怪物大全』(クァク・ジェシク 原著/朴 美暻 監修/高松 彩乃 訳/翔泳社)
『完全に平等で、非常に差別的な 拡張のダンス史』(キム・ウォニョン著/牧野美加訳/みすず書房)
『ほんをよむいぬ』(キム・ミヌ 作/わたなべなおこ 訳/ 303BOOKS)
『魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきとき』(イ・ヨンミ 著/ 田中千晴 訳/世界文化社)
『IUを読む時間 歌声と言葉からたどるシンガーソングライター』(チョ・ソンジン著、藤田麗子訳、DU BOOKS)
『死体でもいいから、そばにいてほしい 悪と寂しさの心理学』(クォン・イルヨン著、中川里沙訳、大和書房)
『ウエハース君』(イ・ユリ著/渡辺麻土香訳/晶文社)
