日本語で読める韓国の本
邦訳された韓国の小説や詩などの文学作品をはじめ、実用、絵本などさまざまな分野の邦訳本をご紹介します。
『あさみどりの引っ越し日』(アン・ドヒョン/著、五十嵐真希/編訳、クオン)
『わたしは泣くたびにママの顔になる』(イ・スラ著、桑畑優香訳、かんき出版)
『ハーバードの人生を変えるライティング』(ソン・スッキ 著/ 中川里沙 訳/ かんき出版社)
『やさしいことば、ゆうきがでることば』(コ・ジョンウク 文、リリア 絵/ 藤田麗子 訳/パイ インターナショナル)
『ドロシーマンション』(カヒジ 著/ 加藤慧 訳/ 303BOOKS)
『青い落ち葉』(キム・ユギョン 著/ 松田由紀、芳賀恵 訳/ 北海道新聞社)
『こちら、空港医療センター 救急ドクター奮闘記』(シン・ホチョル 著/ 渡辺麻土香 訳/ 原書房)
『熱狂的なファンを生み出す 「世界観」のつくり方』(イ・ジヒャン 著/ 李聖和 訳/ 日本実業出版社)
『毎日読みます』(ファン・ボルム 著/ 牧野美加 訳/ 集英社)
『罰と罪 上・下』(チャン・ガンミョン 著/オ・ファスン 訳/ カン・バンファ 監訳/ 早川書房)
